2015/04/29

Golf Lesson Schedule at Pin High Golf Center , San Jose, CA - カリフォルニアでのレッスンスケジュール-

ブログでもご連絡した通り、今年の夏はイリノイ州にいくことになりました。

5月11日にシカゴに向け、出発しますので、カリフォルニア州サンノゼのPin High Golf Center
の残りの出勤予定日は下記の通りです。

レッスンパッケージのある方はお早目にレッスンの予約をお願いします。






April Lesson Schedule (4月のスケジュール)

Tue:28
Wed:29
Thu:30

May Lesson Schedule (5月のスケジュール)

Sat: 2, 9
Sun:3, 10 
Tue:5
Wed:6
Fri: 8

緊急にスイングを調整したい方、今までのフォローアップ等の方も、時間が限られていますので、お早目にご予約をお願いします。

今年の夏、カリフォルニアで楽しくゴルフをするために、ぜひ一緒に練習しましょう!





ベイエリアには、9月初めに戻る予定です。
今後のスケジュールは、ウェブサイトFacebook Page でもご確認ください。


2015/04/17

Train your Golf Brain(6) - Adaptability - 順応性

ThinQ Golfのゲームは5つに分かれて下記の分野をトレーニングすることができます。




1)Awareness - 認識すること
2)Attention - 注意力
3)Intention - 自分の意思
4)Synchronicity - 心と体の同調性
5)Adaptability - 融通性・順応性
1,2,3,4の詳細に関しては、それぞれのブログを参照にしてください。


ゴルフ場では、自分のゲームプランがあるものの、、自分のプランに逆らって、色々なことが起こります。

それぞれの状況で情報を体から受け取って、自分のフィ―リングを活かしてプレイしていく必要があります。

ゴルフ場で順応性が必要な分野は次の通りです。

1)プレイする環境ーグリーンや芝の違い、コースコンディションの違い等
2)心理的な部分
3)同伴プレイヤー、前後のプレイヤーとの兼ね合い

等々

どんなに風が強く吹いていても、だれと一緒でも、プレイできるように、順応性が必要です。

またどんなことがあっても立ち直れる回復力が大事ですが、それは普段から自分のパターンを知っているといいです。

いい時のパターン、どんなものを食べて、どんなウォームアップ、どんな状況だったか。
悪いときのパターンも知っておくといいです。


あとはポストショット・ルーティンを効果的に使います。
ショットの後の、自分の感情、情報をよく整理して、そのショットは終わりにして、今のおかれたショットにフォーカスしていくことが大事です。

「3回ルール」というのがあって、自分のプランに従ってプレイしていても同じミスが3回続いたら、「何かを変えてみる」といいです。まさに順応性が活かされるところですね。

何かを変えるには自分で認識すること(Awareness)が重要になります。
全て関係しあってます。

順応性のゲームは、迷路ですが、、いろいろな困難が訪れて、なかなかカップにボールが運べません。どんなことからも立ち直ってプレイしていく練習です。



コンピュータゲームといってバカにできませんよ!
熱くなります。。。。


どんな困難がおきても、ベストなパフォーマンスができるように、ゲームで練習しておきましょう!




Train your Golf Brain (5) Synchronicity - 心も体も一緒に-

ThinQ Golfのゲームを通して、ゴルフの脳を鍛えていくことをおすすめしています。

ThinQ Golfのウェブサイトはこちらからどうぞ。



ゲームの中には、Synchronicity(同時性)のゲームがあります。

Synchronizeというのは、「同時に動く」とか「同調させる」という意味ですが、ゴルフでは、心も体も同調させるのが大事です。



優れたパフォーマンスは、心も、体もクラブもボールも、一緒にターゲットに向かって動いたときにおこります。

ゲームでは、音と画面上に現れる線に合わせて、指で、画面かキーボードを軽くたたいていきます。

ゲームの途中で、カートが動く音、救急車、雷や歓声など、いろいろな邪魔が入ります。
その邪魔が入っても、自分のルーティン、スイングの間中、自分の心も体も一緒に動けるように練習するゲームです。


New Horizons Golf Approachでは、Inner Rhythm(体内のリズム)とCadence(周期・サイクル)といっていますが、リズムよくプレイするためには、一定のサイクルを繰り返しています。

3拍子の人もいますし、4拍子(1-2-3-4の繰り替えし)の人もいます。
5,6,7,8拍子の人もいます。


私はまず、パッティングの練習で、自分の拍子を確認しました。
私は少しゆっくり目の4拍子が合っているようです。


私はリズムは少しゆっくり目がいいので、7拍子とか8拍子と思いましたが、4拍子の繰り返しの方がやりやすかったです。
iphoneでメトロノームのAppがいくつかあります。試してみてください!自分がやりやすい拍子がわかります!

また自分のショットの後、フィニッシュをして、ボールが落ちてくるまでの間をカウントしてみると、自分が何カウントか、わかります。

フィニッシュをしてからカウント


私は4拍子で、1-2-3-4とカウントしながら、ルーティンをするとあまり他のものに邪魔されることなく、心も体も一緒に動けます。

ゲームも1-2-3-4とカウントしています。

呼吸も忘れずに。

もしろんカウントより、歌を歌いながらとか、自分の方法があるとは思いますが、自分のインナーリズム、サイクルを確認する、ひとつの手段です。

今日もリラックスして心も体も一緒にスイングしていきましょう!

ニューゴルファーも、レッスンでは、心も体もクラブもボールも一緒にターゲットに動く練習をしています!




2015/04/13

Congratulations Jordan! Masters Champion! - マスターズは、ジョーダン・スピースの優勝で終了 -

今年もPGAツアーのシーズン初のメジャー、マスターズ・トーナメントはエクサイティングな結果となりました。



21歳のJordan Spiethが初日からリードを守り、優勝しました。



初日から、リード守り優勝したのは、1976年以来初めて。
マスターズの記録をたくさん塗り替えました。


- 初日の8アンダー(64)は、一番若い1ラウンド目のリーダー。
- 2ラウンド目終了後の14アンダーは新記録
- 3ラウンドめ終了後の16アンダーは新記録
- トータル18アンダーはタイガー(1997年タイガーが21歳)の記録とタイ

等々。

彼は21歳ですが、とても落ち着いて、とても礼儀正しいジェントルマンです。



2013年に、大学を中退して、プロになって、プロの最初の年は、ツアーカードをもってませんでしたが、スポンサーの招待でプレイしたトーナメントで優勝して、ツアーカードを得ました。

今学校にいたら4年生。

昨年のマスターズは初めての参加で、2位今年は、見事優勝!

素晴らしいです!

セレモニーで、「ストレスのかかる仕事で、頭がこんなになってしまったといってました。。。」


プレイはもちろん、パッティングが圧巻でした。

video

ビデオはJordanのパッティング(Exhibition Round at Inverness Club)

よくコースを勉強していて、ミスもありましたが、大けがにならない、場所、ショットを選んでプレイしていました。

彼のキャディは、

小さいターゲット」 とよく言ってましたが、彼は小さい詳細なターゲットが好きなようですね。

木の小枝とか。。とても印象的でした。


ターゲットは、なんとなくというフィーリングが大事なプレイヤーと、非常に詳細で明確なターゲットが好きなプレイヤーもいます。


彼もこのトーナメントの優勝で世界ランキングは2位になりました。

LPGAツアーは17歳のLydia KoがRolex ランキングの一位で、どちらもとても若い選手が活躍しています。

これからのJordan Speithの活躍に期待です。

おめでとう、Jordan!






2015/04/09

Train your Golf Brain (4)-Sending vs Receiving - いいパフォーマンスがでるときの脳の状態

ThinQ Golf のゲームでゴルフ脳を鍛えることをお勧めしています。




ゴルフスイングのトレーニングと同じで、ゴルフの脳も刺激してあげることで、突然訪れる自分のベストパフォーマンスについての準備することができます。

Attention(注意力)についての話をしましたが、そのAttentionも方向があります。


練習場では、私たちは、情報を受け取って、脳(前頭葉の前側)にその情報を送って、脳から筋肉に指令を出すというSending(送る)モードになっていることがほとんどです。

ゴルフレッスンなどは、新しい情報を吸収して、その情報を脳に送って、そこから筋肉を動かしていると思います。

でもゴルフ場では、ターゲット、フィーリングを運動神経が受け取って(Receiving)、ボールをターゲットに送るようなReceiving(受け取り)モードが大事です

なぜ、受け取りモードが大事かというと、潜在意識のレベルで自己修正モードが働くからです。

トップの位置で何かが違う感じがしても、同じようにフィニッシュするような自己修正モードです。


途中の感じが違ってもいつもと同じようにスイングをフィニッシュ



もう体は、十分な練習をして、どんな動きがしたいかわかっています。

自分は少し傍観者になるようなイメージで、自分の中にあるInner Golferに変わりにプレイしてもらうと、自己修正モードが働いて、素晴らしいショットが生み出される!といった感じです。

それをあまりゴルフ場で、考えすぎない方がいいということです。
フォーカスのし過ぎも、邪魔になるのは、Sendingモードになってしまうからでしょう。


具体的には、コースで、

「バックスイングのトップはここで」、「ダウンは下半身を始動して」「フィニッシュはターゲット」とかスイングのことを考えていると。Sendingモードになってしまいます。

脳に指令を送りますが、前頭葉は賢い部分なので、いろいろなことを考えすぎて、必要な運動の神経にうまく指令が届かないかもしれないです。

Receivingモードは、ターゲットからの情報を直接運動の神経に送っていきます。

初心者はSendingモードになりやすいです。

なので、ゴルフ場では、右脳のフィーリングの部分を活発にして、左脳の考える部分が少し静かになっているといい状態になります。

またReceivingの状態になるには、練習場で気が付いたプレイヤーも多いように、静かで、気持がゆっくりとした感じの時のほうが、いいようです。

Attentionもあまり狭い範囲よりは、少し視野にフォーカスを広げた方が、ゴルフはいい結果が得られます。

勉強や仕事をしていていて、人が話しかけられても全く気が付かない、、、という経験はありませんか?

私は一つのことに没頭して、周りで何が起こっているかあまり気が付かないという傾向があったのえ、少し視野を広げるこのゲームはいいトレーニングになります。




どうぞ試してみてください。

次回はSynchronicityのゲームから、体と心の調和の重要性について説明します。

2015/04/05

Train your Golf Brain (3) - Attention - 注意力を高める。。

Intention(自分の意思=自分がしたいこと)を確認したら、自分の決めたプランをする実行することに注意を払う(フォーカス)ことです。


辞書によると、

Attention は、「注意深く考えること、聴くこと、見ること」
       「自分の思考が何かに向けられている行動、状態」     

Focus は、「自分の注意を何か特定なものに向けること」

ということで、フォーカスの方がさらに絞ったものということになります。

体を動かすには、最初に自分がしたいこと(Intention)が脳を通して、体にどんな動きをするか指令をおくります。

私たちの心は、その瞬間に集中するため(Stay in the moment) に、何か自分の自覚している心が、何かでいっぱいになっていることが重要です。

そうでないと、自分のフォーカスは、どこかに行ってしまうかもしれません。

Intentionが理想的なモーションを起こす最初の要素だったら、Attentionは理想的な動きをするための最後の要素になります

ゲームでは、3つのAttention(注意力)を試して、鍛えていきます。

1)どのくらい明確にフォーカスできるか

2)どのくらい簡単にフォーカスを失いやすいか

3)どのくらい自分のフォーカスを維持できるか

ゲームではボールが無作為に現れて、同じ番号のボールを消していきます。
前後、上下、最大3個まで一回で消すことができます。




狭い範囲のフォーカスだと、周りの状況を理解できず、チャンスを逃してしまう原因になります。
ゴルフ場はいろいろな池や、OB杭、ラフや崖などビジュアル的にターゲットを邪魔するものもあり、鳥のさえずりや、虫の鳴き声、(セミの鳴き声は大変ですね)、風の音、メインテナンスカート等々フォーカスの邪魔になる音などもなります。

七面鳥にフォーカスを奪われてしまうときも。。。


そんな中で自分のショットを準備する間、ショットの間に自分がしたいことにフォーカスすることが大事です。


注意力を払うにも方向があります。


内側(フィーリング)か外側(ターゲット 等)か



広いもの(ターゲット)か、一点(ボール、カップ)とか。



Debbi Crews博士によると、私たちは、2つのことにフォーカスすることができるようですが、どちらがより重要か順位をつけることが重要なようです。

この間、Inner Gameを勉強するセミナーで、

「ターゲットに邪魔されていいショットができない」

という方がいらっしゃいました。
私は、ターゲットを確認して、ターゲットのイメージしながらショットしないと安心できません。

ということで、どちらが一番最初のフォーカスかは、個人によって差があるようです。

またフォーカスし過ぎというのもプレイの邪魔になります。

自分の気持ちも、フォーカスも静かな状態の方がいいようです。。

穏やかな海のように。。。。











2015/04/03

Train your Golf Brain! - Intention (2) - 「自分は本当に何をしたいのか?」

ThinQ Golf のゲームは5つの分野からなりたっています。



そのうちの一つは昨日のAwareness(認識力)のゲーム。

他の残りの4つのうち、Intention (自分の意思)について紹介します。

ショットの始めに、与えられたコンディションで「自分が何をしたいのか」確認して、明確な決断をすることは、自分が納得のいく、いいショットをプレイするには、必須の条件です。

「本当に何をしたいのか?何が欲しいのか?」と自分に確認しなかったら、本当に自分が欲していることは、なかなか得られません。

体は、クリアで、詳細な指示を欲しています。

その指示は、言葉のこともあるし、ビジュアルなもの、フィーリングのキューであることもあります。

脳は、クリアで、詳細な情報を受け取ったあと、自分の記憶の中に、それに似たような情報があるか確認しにいきます。

筋肉にはメモリがないですが、脳には今までの練習やラウンドで蓄積されたメモリがあってそのメモリから情報を取り出しにいきます。

自分が何をしたいのかという意思に応じて、脳の運動神経から、筋肉に指令が送られます。


これらの情報はTHINQ Golf Founderの一人であるDebbi Crews博士の著書に紹介されています。



その決定に、少しでも疑問や不安があると、潜在意識が過剰に反応して、プレイの邪魔をするときもあります。


ゲームでは、状況に応じて、自分のリスクレベルを選べます。

低いリスクは点数が少なく、リスクの高いオプションは高得点が期待できます。

自分の強い意志決定をして、いろいろと邪魔が入っても、その決定した意思通りにプレイすることが大事です。

プレイしああとは、そのショットに対して、自分がどう評価をするかというポストショットルーティンの練習をします。




上手くいかなかったときは、ごみ箱に捨てます。
いいショットのときは、ゴルフバックの中にいれておきます。
スーパーショットがでたときは、メモリーバンクの中に保存するイメージです。


ポストショット・ルーティンについても理解できます。

悪いショットが出てもすぐにごみ箱にすてることで、自分の今のショットに集中することが可能になります。

次回はAttention(注意力)のゲームについて紹介します。




2015/04/02

Train your Golf Brain! - Awareness - 自分で認識することの重要性

ゴルフのパフォーマンスに必要な脳を鍛えるために、THINQ Golf のゲームを勧めています。


ゲームをすることで、ゴルフに必要な脳を鍛えることができます。

ゲームには、下記が含まれています。

1)Awareness - 認識すること
2)Attention - 注意力
3)Intention - 自分の意思
4)Synchronicity - 心と体の同調性
5)Adaptability - 融通性

どれもゴルフのパフォーマンスに大事な要素で、全てが関連しています。

Awareness (自分で気が付くこと)は、何かを変えるのに必要です。
まず自分が何をしたいのか、何をしようとしているのか、気が付く必要があります。

自分で自分のことに気が付かないと、いいパフォーマンスはできません。
認識することは、質問してみることで確認できます。

レッスンでも、自分のパフォーマンスについて、どんな感じがしたか質問します。

自分で何も気が付かないでプレイをしてしまっている場合が多いので、少し客観的に自分を判断する練習です。

客観的にというのは、自分がプレイしているのを、ソファに座ってみているような状態でしょうか。

ThinQ Golfの創設者の一人である、Debi Crews博士は、このように著書で述べています。


"あまりパフォーマンスがうまくいっていないときは、「Doing」(している = ショットを打っている)状態であることに気がつくかもしれません。

その時は一歩下がって、自分が傍観者になる「Being」になってあげるといいです。"

練習場では特に 「打っている=Doing」になりやすいのでは、ないでしょうか?
その時に自分に聞いてみてあげてください。

何の練習をしているのか?何にフォーカス(Attention) しているのか?? 等々。
練習は結果ではなく、何をしようとしているのか、何をしたいのか(Intention) ということが重要になります。

レッスンでは、練習の一つとして、生徒さんに自分のショットに点数をつけていただきます。



自分のショットを客観的に判断する練習です。



点数の基準はその日の課題のモーションに対して自分でどのくらいのパーセンテージでパフォーマンスできていたか、判断していただきます。

その判断について、私が点数をつけることはありません。
またショットの結果について尋ねることもありません。

例えば、その日の練習でショットが右や左にいくことがあって、ターゲットに向かってプレイすることがレッスンのゴールだったら、

1)体がタイミングよく、一緒に動いていたか
2)ターゲットに向かってフィニッシュしていたか


ということでショットを判断していただきます。両方を10点満点で判断していただきます。
あまりたくさんのことを伺うと計算が大変なので、2つくらいにしています。
ショットの結果で判断しないで、点数をつけていただきます。

最初は自分のことを自分で認識するということがチャレンジングな生徒さんもいらっしゃいます。
今まで自分で何をしたいか、自分に確認することをしていたなかった生徒さんは、「わからない」という方もいらっしゃいます。

それでも最初はOKです。
慣れてくるといろいろな情報が入ってきます。

ゾーンという最高のパフォーマンスは、認識が最高に高まった時です。
自分で気がつくことがないと、自分のパフォーマンスを変えることもできません。
自分で色々なことに気が付くことがないと、いいパフォーマンスはできません。

ThinQ Golfのゲームでは、ゲームのあとにフィードバックがあって、そのフィードバックには、

「認識力はいいパフォーマンスをするための最初のキーです」

等、役に立つ情報がたくさんあります。



ゲームでは、フラッグの位置、フラッグのサイズ、色、風の具合を認識します。

フラッグは少しの間立つと消えて、自分でフラッグをインプットします。
インプットする前にいろいろな邪魔が入ります。

フラッグも1本、2本、3本と増えてくるので、一つだけにフォーカスしていても、いい特点は得られません。

自分のベストパフォーマンスの日はいつ訪れるかわかりません!

ベストパフォーマンスのために、毎日自分のゴルフ脳の準備もしておきましょう。


コースにいくといろいろな動物や植物に遭遇します。
それが見えていますか?

先日はフェアウェイでカメを発見!池からは大分離れているところだったので、池に戻してあげました。

カルガモ

七面鳥も。。



白いボールしか見てなかったということにならないように。。。。